ソムリエ講習レポート

ソムリエ講習レポート④後半戦!世界のワインのお勉強

投稿日:2018年7月5日

こんにちは!採用担当の坪居です。

ソムリエ取得制度のルール通り、全額会社負担&勉強時間は労働時間内で、3か月取得にチャレンジ中!

 

フランスワインの勉強を終えた後は、ドイツ・イタリア・スペインなど世界各国のワインについての勉強をしていました。

 

ワインは世界中で作られているのですが、土壌やブドウの種類、気候など、それぞれの国によって特徴があります。

 

ソムリエの勉強をする前は、

・イタリアワインは飲みやすいものが多い

・スペインワインの重いワインって、独特の渋味がある

・ドイツといえば、甘いワイン

 

など、本当に一般の方でも知っているような知識だけしか知りませんでしたが、

 

この勉強を通して、その理由や国によるワインの法律や格付の違いなど、今までの簡単な知識に、だいぶ厚みをつけた期間でした。

 

ちょっと聞いたことあるワイン単語が分かっていくのは面白い!

 

ですが、今回はカタカナが多くて、いろいろな国の言葉が出てきたので、とっても集中力が必要でした。。。(^-^;

 

そんな感じで苦戦しつつも、ソムリエである鈴木代表に、中間チェックをしてもらったところ、無事に合格!

 

というわけで、今回も労働時間内でなんとかクリア。(ほっ。。)今のところ、自宅に持ち帰るような宿題もなく、すべて会社で完結中です。

 

いよいよ、このあとは、テイスティングという難関に突入します。引き続き、頑張ります♪またレポートしますので、お楽しみに!

 

ところで、個人的な話ですが、勉強後は、頭がワインモード。自宅でもワイン多めになってます。笑

 

知ってる単語が増えていくので、飲むのも楽しくてしょうがない、自分的ライフスタイルがだいぶUPしてるツボイなのでした。

(最近、自宅で飲んだドイツの辛口ワイン♪)

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採用・教育担当 坪居千香

2006年にリキッドへ入社。 店長、3店舗のエリア部長を経験後、全社の教育に携わる。現在は、人材開発チームとして、採用と社内研修のトレーナーを担当。

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