社員比率95%、これが成長できる環境。

私達は、ほぼ正社員、平均26歳の約80名のメンバーで、他にはない個性的なビジネスモデルを創っている会社です。

「バーの解放」を理念に、24店舗のダイニングバーを運営し、業界トップクラスの労働環境を実現してきました。社員比率の高いこの環境では、飲食業の枠を超えた、どこにでも通用するスキルの習得が可能です。

そして2019年度、新たに新規路線での出店が決定し、さらに、個々のキャリアアップ・スキルアップが出来る環境が整いました。成長できるリキッドで、スキルアップにチャレンジしませんか?

他にはない、個性的なビジネスモデル。

飲食業界の正社員比率の平均が15%の中、私たちリキッドは95%と、圧倒的な正社員比率の高さが特徴の会社です。

規模が大きくなると共に、全店舗を画一化し、アルバイト主体の店舗展開をしていくのが一般的。リキッドは、1店舗1店舗が地域のお客様に支持される為に、地域密着の運営を社員主体・平均26歳の若いメンバーで行っています。

「居酒屋さん並みに気軽に、バーのお酒を、お洒落な空間で楽しめる」バーの解放をキーワードに、自信を持って人に紹介できるお店作りを行いリピーターを創る。そんな店舗創りが支持されて、現在24店舗になりました。現在、間近になった大企業実現に向け、更にビジネスモデルの強化にチャレンジしています。

どこでも通用するスキルの習得が可能です。

地域に支持されるお店を創るには、まず、圧倒的な商品力が必要になります。地域の飲食店の中でもズバ抜けた商品数の多いリキッドでは、ドリンク・フード・接客サービスという、技術的なスキルを習得出来ます。

更なるスキルアップを図る為に、2018年度より、新設の研修施設にて新たな研修プログラムが始動、またソムリエの資格取得が可能になりました。

次に、どの業種でも同じですが、マーケット(お客様)があり、競合がある以上、店舗戦略が必要になります。リキッドでは全員が経営に携わり、仲間とアイディアを出して決定していく環境があるので、経営的なスキルも習得する事が出来ます。

更にスキルを磨いて活躍したい人に向けて、社内キャリアや独立支援制度も充実させています。

業界トップクラスの労働環境。

質の高い仕事をする為に、労働環境整備に丁寧に取り組んでいます。

1つ目は労働時間。しっかり月8日間の休日を取り、労働時間を1分単位で管理。飲食業では難しい、希望休・連休を、毎月全員が当たり前に取っています。

2つ目に給料の仕組み。基本給25万円に加え、店舗予算を超えた80%をインセンティブとして基本給に加算。実績として10~1月の4カ月で1340万円が支給されました。

一般的には、出店数を倍、設備投資や家賃も倍、アルバイト主体で規模拡大を図るのに対し、リキッドは、社員主体で1店舗辺りの売上を高い水準で維持、少ない出店で、前者と同じ売上を創り、高い利益を生み出すという考え方。

倍の規模を倍の人数でやるのでは、一人当たりの原資は変わらない。そう考えるリキッドは、一人当たりの原資をより多く生み出す為に、派手な規模ではないけれど、高い社員比率で、丁寧に地域密着の運営、支持されるお店創りを行い、環境改善に取り組み続けています。

現在、リキッドは会社一丸となって、「有給消化100%」「平均年収50万円UP」という環境改善にチャレンジしています。

投稿日:2018年3月16日 更新日:

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